【デッキレシピ】赤単バーン


【今日の茶番】





みょこすけ 「あびゃー。赤単ダメだったよー」


潮水さん  「赤単、魔改造したよー」


みょこすけ (ふぁっ!?)


潮水さん  「でもコレ、元がみょこさんのデッキなんだよね」
       「みょこさんがデッキレシピを公開してないから、コレも公開しないほうがいいのかなー?」


みょこすけ 「デッキレシピ書かなきゃ!!」


やってみよう








というわけで、赤単のデッキレシピになります。



レイジ
ホマレ


スサノヲ 4
ツクヨミ 4
アメノウズメ 2
スセリヒメ 2


十勝 4
白峰 3
ウムギヒメ 2
秋葉 4
常睦 4


烈風 2
カグツチ 3
万雷 4
雷火 4
水鏡 4
ディスペル 4


(写真は諦めました)








【基本方針】


・デッキアウトでは負けない。
 (と、思い込むこと)

・マリガンは多めに捨てること。
(ケチケチ節約すると、共闘や鬼武者で山札を削ることになる)


・水鏡はガンガン使う。
(終盤ハンドで腐るようではだいたい負けます)


・常にハンドにバーンカードをキープできるように心掛ける。
(焼きコードがこのデッキの核)
(ちなみに、どこかのアホはバーンカードを捨てすぎてGCSで1敗したらしい)


何のことか

(GCS予選の最終戦で、それ以上にヒドイ失敗をやらかしたとかなんとか……)











【上級者向けの心得】


・ログを数えるときは相手を意識する。
 (相手からどう見えているのか考えて動くべし)

・なるべく相手にゴッドドローさせるように焼くべし。
 (耐えられるかどうかギリギリのラインで焼くこと)
 (これが本当に難しい)

焼き加減


(正直、ここまで来ると半分オカルトです)











【総評】






ダメだと感じたら
素直に環境トップのデッキを使おう!!








不意打ち用のデッキだから、賞味期限が短いのです。
(あと、単純にそこまで強くなかったりs――)






_人人人人人人人人人人人人_
> みんなも Let's 赤単!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄



(終)


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GCS振り返り

本当はもうちょっと別の、真面目な記事を上げるつもりでした。


ただ、まあ、何といいますか
書いているうちにドンドン筆がのってしまい、

「真面目にやってられっか!! どうせ趣味じゃい!!」



と開き直った結果、こう(↓)なってしまいました。



それでは参りましょう。







①、環境



世はまさに世紀末……


環境



「エリスの復讐の大鎌」という名の暴力が支配する時代!!

世界は死の灰に包まれ、
かつての文明は跡形もなく滅び去ってしまっていた――!!


もはや、みょこすけにはオーディンの道しか残されていないのか!?






②、デッキ選び



オーディンは気分的に使いたくない。(飽きた)

黄単シヴァはギャンブル性が高過ぎて使いこなせないし、
黒単ダミーはいろいろな型がありすぎて、調整している時間がない

青絡み(マルス)だけは死んでも使いたくない……



――うぬぅ!
使えるデッキがないではないか!!

ええいッ!! これでどうやってGCSに参加しろというのだ!!


th.jpg



みょこすけは迷走した――

ドレッドノートTCGから離れてMTGに走り、
荒廃したスタン環境に絶望し、モダンの魔境できゃっきゃウフフとエルドラージトロンを組み上げた。

1枚7000円する《虚空の杯》に手を出そうとした――



そのとき――


天の声が聞こえた。


天に帰る



”天に帰る”……!?

”天”……始まり……原点…………



ハッ!!


なるほど!! そうか!! そういうことか!!









「ドレッドノートTCG」の原点に帰ろう!!












③、私のドレッドノート




Q、「あなたのドレノはどこから?」


――私は「体験デッキペーパー 紅蓮ノ剱」から







戦争2






諸君、私は赤単が好きだ。

諸君、私は赤単が大好きだ。


強化が好きだ
残響が好きだ
共闘が好きだ
雷火が好きだ
水鏡が好きだ
鬼武者が好きだ
スサノヲが好きだ
アメノウズメが好きだ
焼きコードが好きだ




この環境で使われる ありとあらゆる赤単が大好きだ




2ターン目のカグツチが敵陣のライフ側を吹き飛ばすのが好きだ
レジストで耐えに来たエリスが雷火でばらばらになった時など心がおどる

鬼武者で育ったスサノヲが敵オーディンを撃破するのが好きだ
悲鳴を上げてアイドルエリアから飛び出してきたヘラを烈風でなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった

残響がそろった盤面からカグツチで敵の戦列を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態のガレアが既にがら空きのキャスターを何度も何度もアタックしている様など感動すら覚える

黒単ダミーのMサイズを万雷で吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶダミー達が私の振り下ろしたSアタックとともに金切り声を上げるスサノヲにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ


哀れなオーディンが雑多なFree覚醒で健気にも立ち上がってきたのを ゴッドドローした雷火がログとハンドごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える

エリスの復讐の大鎌に滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったアメノウズメが焼かれ ライフ側が犯され殺されていく様はとてもとても悲しいものだ

のグッドスタッフに押し潰されて殲滅されるのが好きだ
ザガンの轢き殺しに追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ


諸君 私は赤単を 地獄の様な赤単を望んでいる
諸君 みょこすけの脳内に居座るミニみょこすけ諸君
君達は一体何を望んでいる?

更なる赤単を望むか?
情け容赦のない糞の様な赤単を望むか?
バーンカードの限りを尽くし環境トップのデッキを殺す嵐の様な赤単を望むか?


『赤単! 赤単! 赤単!


よろしい ならば赤単だ。










④、戦績









1-2.







1-2
 (予選落ち)







_人人人人人人_
> 1 -ー 2 <
 ̄Y^Y^Y^Y^   
 (予選落ち)








次回もみょこすけと地獄に付き合ってもらおう。

(終)

失敗と私

前回。

いきなり小説をアップしてしまったので、
「なんやねん!? こいつ不親切やな!」と思われた読者の方もいらっしゃるでしょう。


ええはい。
私は不親切な人間です。

(よって、説明省略)






それはさておき。


ボードゲームについて書くと、
どうしても大学のころの思い出が脳裏に過ります。

そして、しみじみ痛感します。
バカだったなぁ……、と。



自分の考え方が間違っていたとは感じません。


ただ、要所要所でへったくそでした。

もっとうまいやり方がいくらでもありました。
わざわざAに突っかかる必要もなかったし、Bを巻き込む必要もなかった。
利用できるものを使わず、ない道を突き進み、登ればいい壁をぶち破ろうとする。
とか、いろいろ……

ほんと、バカだったなぁ。








少し前に、過去をもう一度やり直す物語が流行りましたね。


(タイムスリップとか、「死に戻り」とか、いろいろな型があると思います)
(個人的にはケン・グリムウッドの『リプレイ』とか、高畑京一郎の『タイム・リープ』とかが好きです)

(まだ読んだことのない方は、是非!)



皆さんは、過去に戻って自分の人生をやり直したいと思いますか?


「あのとき、もっとうまくやっていれば!」
「あそこで別の選択をしていれば!」



いろいろな失敗、後悔、反省があるでしょう。

(もちろん私も山ほどあります)


ただ、まあ、私はそれらをやり直したいとは思いません


失敗したからこそ今の自分があります。
逆に、あそこで失敗しなければ、そいつは自分によく似た別人です。



失敗。
それも汝の一部なり。





うん……。コレは……



いろいろなひとに怒られそうな格言ですね(笑)

ボードゲーム少女1


 プロローグ・少女の夢



「また君の勝ちだよ」
 それは屈辱の言葉だった。
 無表情の仮面を被ったまま、テーブルの下で指が白くなるまでダイスを握りしめる。
「いやぁ。強いねぇキミ」
「いえ――」
 馬鹿を抜かすな。
 見知らぬおっさんたちと談笑するために、わざわざ時間を作って都内のワンルームまでやってきたのではない。参加費や交通費はどうだっていい。しかし、この胸に吹きすさぶ冷たい風がどこまでも虚しく、それ以上に悔しかった。
 ――負けて笑うな。
 ――悔しいと思えるくらい真剣にやれ。
 罵倒が口からあふれ出しそうになる。それは不味い。狭い世界なのだ。
 今だって、行き場がないというのに――
「失礼します。今日は楽しかったです。ありがとうございました」
 もう言い慣れた定型文である。
 本音は正反対なのに、誰もそれに気づきもしない。
 そろいもそろって馬鹿ばっかりだ。
 私は席を離れた。
 部屋から出て、エレベーターに乗り込んだところで、ぽろぽろと涙が零れた。我慢の限界だった。昔は、私の求める理想郷はどこにでもある、ありふれた光景だと思っていた。しかし、求めれば求めるほど遠ざかり、今ではその面影も掴めない。

……私は、本当のボードゲームがしたいだけなのに……

 手のひらから零れ落ちたダイスが、ころころと地面を転がった。








 1、白鳥さん、現る



 こん、こん、ころころころ……。
 坂の上からサイコロが転がってきた。
「ん?」
 どこにでもある白い六面体のサイコロである。
 最寄り駅から二十分ほど歩き、通学路の最期を飾る上り坂。
 この道を通るのは今日でまだ七回目だが、サイコロが転がってきたのは初めてだった。
「ま、これも何かの縁か」
 俺はサイコロを拾い上げて、ポケットにしまった。
 少し歩いて校門が見えてくると、賑やかな呼び声が聞こえてきた。

 新入生歓迎期間。

 様々な部活が、血眼になって新入生たちに襲い掛かる時期なのだ。
「キミキミ! バトミントン好きでしょ! 音速の世界で遊ぼうよ!」
「サッカー! サッカー! サッカー部はこっちだぞー!」
「ビ、ビームライフルとか、きょっ興味ないかな!? 楽だよ!」
「温泉でヒーローになれるぞ! 卓球部!」
「運に左右されない世界! 将棋ワールドへようこそ!」
 学びの園の中でなければ変質者や悪質なキャッチに見まがうような激しい呼びかけが右に左に飛び交っている。ピラニアの水槽に肉塊を投げ込むとこういう感じになるよなぁ……。どうでもいいイメージを浮かべつつ、俺は下駄箱へ向かった。
「頼む! かわいい動物たちと生物部を救ってくれ!」
「あー……文芸部。やってるよー……」
「ゲームを作りたいひと! コンピ研にきてねー!」
「明後日、新歓ライブやりまーす! 見に来てくださーい!」
「アメフトー! ファイオッ! ファイオッ! ファイオッ!」
 下駄箱に辿りついた頃にはビラを3枚ほど押し付けられていた。
 どこの高校もこんなに騒がしいのだろうか? それに部員が多ければ良いというわけでもあるまい。むしろ、アホの意見をまじめに検討しなきゃいけなくなるから、少数先鋭のほうが色々ラクできるはずだ。
 ビラを丸めつつ階段を上がると、上で友人が待ち構えていた。
「おっはよー! 今日は遅かったネ!」
 ぴこんと片手をあげて、謎のポーズを決める。
 短めのスカートが膝の上でひらひらと揺れていて、目のやり場に困る。元気なことは大変結構だが、周囲の目を引きつけまくっている。またクラスの連中からあれこれ言われるに違いない。勘弁してくれ。
「一昨日は教室。昨日は廊下で、今日は階段か……」
 日ごとに遭遇する場所がどんどん早くなっている。
 まるで一昔前に流行った都市伝説みたいだ。
 妖怪・幼馴染。またの名を広瀬みうという。
 容姿は目鼻がパッチリしていてかわいいし、スタイルも良く、性格も明るく元気でいい奴なのだが、少々面倒くさい。というか、異様に俺に絡んでくる。
「明日は駅から一緒に行こうよー」
「いや。朝は静かに過ごしたいんだって」
「あたし、静かでしょ!」
 みうはバンと胸を張った。
 ちなみに、このやり取りはもう五回目である。みうは頭のネジが抜けているわけでもなく、俺に気があるわけでもない。昔から友人を作るのが下手くそなのだ。そのせいで中学のときも大変だった。
「あ、そうだ! 何なら家まで迎えに行こーか?」
「や め て く れ」
 母親が勘違いしたらどうしてくれる。
 おかんネットワークの情報伝達は無駄に早いうえに情報の精度に難がある。歪められた噂が際限なく広まり、やれ妊娠させただの何だのという大本とはかけ離れたデマが周りに回って母親の耳に入り、どこまでも無意味な説教が始まってしまうのだ。
 それでなくても、みうと一緒に居すぎると困る。
「あのな。俺は入学早々から変なキャラ付けされたくないんだよ」
「いいじゃん! べつに! 他人の目なんて、どーだって!」
「俺は良くないっつーの」
 何度、クラスの連中に「彼女持ち?」と聞かれたことか。
 その度に否定しても、次の日にはまた新しいネタが持ち上がり、似たような質問をぶつけられる。他にもっと面白い話題はないのか。まあ、おかげで無駄にクラスメイトたちと打ち解けられたような気もするから、一概にも悪い影響だけではないのだろう。
「みうもいつまでも俺に構ってないで、ちゃんと自分のクラスで友達つくれよ」
「ヤダー!」
「そこは即答するなって」
「ヤダー!」
 とりとめもない会話を続けていると、教室についてしまった。
 みうの教室はひとつ隣りの1‐Cである。しかし、みうは平然と1‐Bに足を踏み入れた。これもいつものことである。クラスの連中も自然に挨拶してくる。
「それで、ヨウは部活どこにするか決めた?」
 まだ本人が来ていないのを良いことに、みうはちゃっかり右隣の席に腰を下ろした。
 見た目だけならかわいいから、隣の席のイトウも腹を立てるどころかありがたがることだろう。美人は得である。いや、それが元で友人を作るのが下手くそになってしまったのだから、手放しに喜べるものでもないか。
 関係ない思考に頭を使っていると、みうが顔を覗き込んできた。
「またバスケ?」
「いや。スポーツはもういいわ」
「ふーん?」
 目で説明しろと訴えてきた。
 首を振って、きっぱりと拒否する。説明できることと、説明できないことと、説明できても話したくないことがある。この話は三番目だ。自分の中では整理できているけれど、他人に聞かせるほど明るい話ではない。
 事情を察したのか、みうも深くは聞いてこなかった。
「じゃあ、文系にするの?」
「たぶんな」
 まだ具体的には何も決めていない。
 漠然と「部活には入りたいなぁ」と思っているものの、特にやりたいことがない。
「みうはどうするんだ?」
「んー。帰宅部かなー……」
「あんまり引き籠るなよ。というか、部活で友達つくれ」
「ヤダー」
 そこまで話したところで、前の席の井浦がやってきた。
 こいつは妙に軽い男で、いつも飄々としている。特徴はメガネと大きなヘッドフォン。古い洋楽にハマっているらしい。顔は良くも悪くもなく、いまいち掴みどころがない。まあ、総評から言えば悪い男ではない。
「おーい、お二人さーん。大富豪やろーぜー」
 片手にトランプを持っている。
 どうして朝っぱらから大富豪をやりたがるのか分からない。ホームルームが近く、時間的にもギリギリな上に、大富豪である。正直、もうトランプのような幼稚なゲームで盛り上がれる気がしない。
「あー、いや。遠慮しとくわ。子供っぽい」
「……みうも遠慮します」
 そう言って、みうは俺の陰に隠れた。
 井浦は残念そうに肩をすくめてから、俺の向こうに座っている人間に声をかけた。
「白鳥さんならやってくれるよね!」
「…………」
 左隣の席に座っている女はピクリと眉を動かした。
 ――白鳥みなも。
 大人っぽい落ち着いた雰囲気を漂わせており、深窓の令嬢を思わせる容姿を持っている。よく言えば清楚系の美人であり、悪く言えば地味で暗い。1-Bの男子による《彼女にしたい女子ランキング》では第三位にランクインしている。
 白鳥は言った。
「それ、遊びでしょう?」
「うんうん! 気軽にやろうよ! 楽しいよー!」
 井浦は笑顔でトランプを差し出した。
 ああ。やっと分かった。
 こいつは大富豪がやりたいんじゃなくて、女子と一緒にきゃっきゃと騒ぎたいのか。みうがいるから俺を誘ったのだろう。どうやら、白鳥も井浦の狙いを見透かしたらしい。ごく小さく、ハッと鼻で笑った気がした。
 しかし、それも一瞬のことであった。
 白鳥はサッと指で前髪を払い、いつもの落ち着いた調子で答えた。
「それなら、遠慮しておきます」
「ええーっ! そんなー!」
 井浦は悲しそうに頭を抱えた。
「大富豪は楽しいじゃんよー! ぜんぜん子供っぽくないよー!」
 彼の悲痛な叫びに同情したのか、クラスの女子たちが「いうらー、何してんのー?」と声を掛け、それからすぐに俺たちとは少し離れた場所で大富豪が始められた。楽しそうにカードを配る井浦を眺めつつ、俺は呟いた。
「あいつらも、大富豪なんて子供の遊び。よくやるよな」
「…………チッ」
 凄まじく切れの良い舌打ちが鳴り響いた。
 がたたっ!と怯えたみうが椅子から転げ落ちる。井浦たちも手を止め、音の聞こえたほうを振り返る。爆心地に一番近い俺も、恐る恐る舌打ちの主に目を向けた。

「ゲームを馬鹿にするな」

 殺意の込められた白鳥の声に、俺は背筋を凍らせた。




 



本日は只無題也

空気が乾燥してノドがやられる今日この頃。



どうも。
みょこすけと申します。




今回の記事はTCGとは関係ありません。



では、テーマは何か?







テーマなんて必要ねぇんだよ!!(やさぐれ)






憂さを晴らすとき。



ギタリストなら、ギターを掻き鳴らします。
彫刻家なら、一心不乱にノミを振るいます。

スポーツ選手は走ります。




………そういうことにしてください。


「え? 別にフッツーにカラオケで酒飲むけど?」とか夢のないことを言わないでください。












で、私は何をするのか?


文字を書きます。


無相はクソ!!





……むむ?

まーだ、頭の中がムズムズしますね。





王様の耳はロバの耳!!




なまむみなまむぎなまたまご!!



となりのきゃくはよくかくくうきゃくだ!!







ファッキン!!



早口言葉を言うと、逆にストレスが溜まりますね。

こんなん声を仕事に使う人たちがやってりゃいいねん!!
馬鹿野郎!! 俺は部屋に戻るぞ!! 殺人鬼どもと一緒にいられるか!!(錯乱)













………と。


まあ、こんな感じで馬鹿なことをやって気分を静めます。




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プロフィール

Author:みょこすけ
立川あたりで活動するTCGプレイヤー。雑食派。小説を書いたり書かなかったり……。その他の趣味としては、TRPGやボードゲームが大好き。

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